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中古盤 Used Vinyl

コンディションはA.B.C.の三段階評価です。最初のアルファベットが盤質 あとのがジャケットの評価です。例) A-B ・・・盤はAランクでジャケットがBランクです。
※掲載後に売れたあとの削除が遅れる場合があります。ご注文を頂いた品が万一売り切れておりました際はご容赦頂けますようお願い申し上げます。

Vinyl

Clifford Brown
the Best of Max Roach and Clifford Brown in Concert \2,000
tax in
USA盤   (掲載日 2010年4月21日 収納棚JAZZ5)
コンディション A-A'  
Testing A-1〜導入溝からA面1曲目のコンディションを試聴可
Testing B-1〜導入溝からB面1曲目のコンディションを試聴可






Clifford Brown - the Beginning and the End
国内盤CBSソニー SOPL-209   (収納棚JAZZ4)
コンディション A'-A' \2,200tax in
この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。

Clifford Brown - Paris Collection Vol.1
1974国内盤 東宝レコード(Vogue原盤)YX-2016 B-C \3,000
tax in
1953年10月、折しも渡欧中のブラウニーがクインシー・ジョーンズやアート・ファーマー、
ジジ・グライス等と共に地元パリのミュージシャン達とこっそりスタジオ入りした際の大変
貴重なセッション。いずれの曲も見事な完成度を示しています。このときの米側のプレイ
ヤーは多分全員が本国所属のレーベルとの契約違反を承知で(笑)敢行した録音では
なかったかと想像します。A面の一部でやや大きなノイズが出る場所があります。この
盤はA・B面とも完全試聴済みの上でコンディション表示をしています。

Clifford Brown - Paris Collection Vol.2
1974国内盤 東宝レコード(Vogue原盤)YX-2017 A'-C \3,000
tax in
1953年10月、折しも渡欧中のブラウニーがクインシー・ジョーンズやアート・ファーマー、
ジジ・グライス等と共に地元パリのミュージシャン達とこっそりスタジオ入りした際の大変
貴重なセッション。いずれの曲も見事な完成度を示しています。このときの米側のプレイ
ヤーは多分全員が本国所属のレーベルとの契約違反を承知で(笑)敢行した録音では
なかったかと想像します。この盤はA・B面とも完全試聴済みの上でコンディション表示
をしています。

Clifford Brown - Paris Collection Vol.3
1974国内盤 東宝レコード(Vogue原盤)YX-2018 A'-C \3,000
tax in
1953年10月、折しも渡欧中のブラウニーがクインシー・ジョーンズやアート・ファーマー、
ジジ・グライス等と共に地元パリのミュージシャン達とこっそりスタジオ入りした際の大変
貴重なセッション。いずれの曲も見事な完成度を示しています。このときの米側のプレイ
ヤーは多分全員が本国所属のレーベルとの契約違反を承知で(笑)敢行した録音では
なかったかと想像します。この盤はA・B面とも完全試聴済みの上でコンディション表示
をしています。

Clifford Brown - The Best of Max Roach and Clifford Brown In Concert
Japan King:GNP GXC-3126 A'-A \1,800
tax in
A面1954年8月L.A.録音 Clifford Brown(tp),Harold Land(ts),Richard Powel(p),George Morrow(b)
B面1954年4月L.A.録音 Clifford Brown(tp),Teddy Edwards(ts),Carl Parkins(p),George Breadsaw(b)
楽器は異なりますけど、パーカーと同じくらい私にジャズの真髄を教えてくれたのがこのブラウニーです。
それこそ狂ったように聴きまくった日々を経て今でもまだ飽きずに聴いています。ブラウニーのエマー
シーでのボックスをもってしてもカバー出来ないのがこの音源。最近(2005年)FRESH SOUNDから
”The Historic Max Roach Clifford Brown Quintet California Concerts 1954"FSR-CD377として
この日の音が全曲CD化になりましたけど、50年代ジャズが持つリアリティの再現でどうしてもCDは
レコを超えることが出来ないようです。所々でプチプチというノイズが発生する以外は音の粒立ちも
良く、きわめて良好なコンディションです。この盤はA・B面とも完全試聴済みの上でコンディション
表示をしています。

Clifford Brown - Study In Brown
国内盤日本フォノグラム(Mercury原盤)195J-10 《売り切れ》

コンディション A-A'帯付
195J の規格を持つこの盤はポリグラムUSAのオリジナル・マスター・テープから
デジタル・リマスタリングされたものあることを帯に明記した盤。CDでは再現不可能と
思われる深みと厚み、さらにはしなやかな柔軟性をも感じる素晴らしい音を満喫する
ことが出来ます。「チェロキー」から「ジョージのジレンマ」「ランズ・エンズ」に「A列車で
行こう」と、魅惑の楽曲がずらりと並んだブラウニー・コレクションの中でもダントツの
人気を誇る盤。この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。

Clifford Brown - More Study In Brown
国内盤日本フォノグラム(Mercury原盤)195J-1 A-A'帯付 \2,500
tax in
195J の規格を持つこの盤はポリグラムUSAのオリジナル・マスター・テープから
デジタル・リマスタリングされたものあることを帯に明記した盤。CDでは再現不可能と
思われる深みと厚み、さらにはしなやかな柔軟性をも感じる素晴らしい音を満喫する
ことが出来ます。アルバムのトップを飾る「四月の想い出」にはじまりラスト・チューン
の「ザ・ブルース・ウォーク」まですべてが既発曲の別テイク集という、当時は大変な
魅力を放った盤。その後コンプリートな形でマーキュリー時代のブラウニーを集大成
したCDボックスも登場しました。この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション
表示をしています。

Clifford Brown and Max Roach - at Basin Street
1974 国内盤日本フォノグラム (Mercury原盤)BT-1326 \1,200tax in
コンディション B-B (収納棚JAZZ3)
この盤はテナーがハロルド・ランドからソニー・ロリンズに交替した直後のスタジオ
録音盤だというのが何よりも特筆事項です。56年1月と2月のニューヨーク録音、
ハロルドのまったりしたテナーとははっきり色が異なるのがロリンズのテナー。
このブラウニーのマーキュリー・シリーズは全作品のライナーを油井正一氏が
担当され、「クリフォード・ブラウン物語」と題して品番毎に連載されたのが特徴
でした。全作品を購入するとその物語が順を追って完結まで読めるという寸法。
この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。

Clifford Brown All Stars - S/T(邦題 キャラバン)
国内盤日本フォノグラム(Mercury原盤)SFX-7317 A'-C \1,300tax in《売り切れ》
ドラムこそ相棒のマックス・ローチですがあとはピアノがケニー・ドリュー、
テナーはウォルター・ベントン、アルトがハーブ・ゲラー等々、いつもとは
異なる面々に凄く新鮮さを感じる音です。しかもA面が「キャラバン」で
B面が「ニューヨークの秋」だけという長尺演奏で、それぞれで各人の
ソロがたっぷり聴けるセッションになっているのが嬉しい1枚です。この
盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。

Clifford Brown - Best Coast Jazz
国内盤日本フォノグラム(Mercury原盤)195J-11 A-A'帯付 \2,500tax in
1954年8月11日LA録音。ハーブ・ゲラー(as)、ジョー・メイニ・ジュニア(as)
ウォルター・ベントン(ts)とブラウニーの四管によるフロントとケニー・ドリュー(p)を
擁したトリオ(ローチはもちろん居ます)をバックにA面、B面共に1曲で19分超、
17分超という長尺のジャムを繰り広げています。195J の規格を持つこの盤は
ポリグラムUSAのオリジナル・マスター・テープからデジタル・リマスタリングされ
たものあることを帯に明記した盤。CDでは再現不可能と思われる深みと厚み、
さらにはしなやかな柔軟性をも感じる素晴らしい音を満喫することが出来ます。
この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。

Clifford Brown - with Strings
国内盤日本フォノグラム(Mercury原盤)BT-1327 A'-C \1,000tax in 《売り切れ》
1955年1月18日ニューヨーク録音、ニール・ヘフティ編曲と指揮によるウィズ・ストリングスもの。
当時はこのウィズ・ストリングスが出るというのが人気プレイヤーであることの証でもあったと
聞きます。朗々とオープンで鳴るブラウニーのトランペットはストリングスと組んでさえもあくま
でも硬派な手触りなのが特徴です。この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示を
しています。

Clifford Brown - Best Coast Jazz with All Stars
国内盤日本フォノグラム(Mercury原盤)BT-1329 A-B \1,800tax in《売り切れ》
ブラウニーを筆頭に、ハーブ・ゲラー(as)、ジョー・マイニJR(as)、ウォルター・ベントン(ts)
という大変豪華な五管をフロントに、ケニー・ドリュー(p)、カーティス・カウンス(b)、
マックス・ローチ(ds)というメンバー構成。「コロナド」等一曲で19分超、17分超という
長尺演奏を2曲収録、まさに西海岸を象徴するような爽やかな印象を残します。
この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。

・Clifford Brown - Jam Session
国内盤日本フォノグラム(Mercury原盤)BT-1330 A-B \1,800tax in
トランペットだけでブラウニー、クラーク・テリー、メイナード・ファーガソンと
3人もいる全5管ををフロントに曲によってジュニア・マンス(p)やダイナ・ワシ
ントン(vo)といったシカゴ勢も加わった一大セッション。ブラウニーと組んだ
ダイナワシントン、何度聴いても聞き惚れてしまいます。この盤はA・B面
とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。

・Clifford Brown
Helen Merrill(クリフォード・ブラウンwithヘレン・メリル)
国内盤 日本フォノグラム(Mercury原盤)SFX-10503 A'-B \1,800
tax in《売り切れ》
この盤は本来ヘレン・メリルの作品ながらも共演のブラウニーの素晴らしさ故に
ブラウニーのシリーズの1枚としてラインナップされることになりました。もとより
主役のヘレン・メリルにとってもこれが代表作となった快心の一作で、その意味
からも二重に価値あるアルバムです。この盤はA・B面とも完全試聴の上でコン
ディション表示をしています。

Clifford Brown - Dinah Jams feat.Dinah Washington
国内盤日本フォノグラム(Mercury原盤)195J-3 A-A帯付 \ \2,500tax in《売り切れ》
ブラウニーの一連のマーキュリー録音ではこれが最も意外性のある組み合わせかも
知れません。tpのメイナード・ファーガソンとクラーク・テリーも参加した54年8月のLA
吹き込み、ダイナが歌う曲ではピアノにジュニア・マンスが参加、共にブルース色の
強いアーティストだけにこの組み合わせは結構嬉しいものがあります。 195J の規格
を持つこの盤はポリグラムUSAのオリジナル・マスター・テープからデジタル・リマスタ
リングされたものあることを帯に明記した盤。CDでは再現不可能と思われる深みと
厚み、さらにはしなやかな柔軟性をも感じる素晴らしい音を満喫することが出来ます。
この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。

Helen Merrill - S/T(邦題 ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン)
国内盤日本フォノグラム(Mercury原盤)195J-7 A-A'帯付 \2,500tax in《売り切れ》
1954年12月ニューヨーク録音
ヘレン・メリル自身の最高傑作であるばかりか、共演のクリフォード・ブラウンを
目当てで聴いてもこれ以上ない快演を楽しめる、まさにジャズ史に残る決定的
名盤です。しかもこのときのアレンジャーは若き日のクインシー・ジョーンズで
そのアレンジの素晴らしさも格別のものがあります。私自身これをもう30年間
繰り返し愛聴していますが飽きることを知りません。195J の規格を持つこの盤
はポリグラムUSAのオリジナル・マスター・テープからデジタル・リマスタリング
されたものあることを帯に明記した盤。CDでは再現不可能と思われる深みと
厚み、さらにはしなやかな柔軟性をも感じる素晴らしい音を満喫することが
出来ます。

Clifford Brown and Max Roach
with Sonny Rollins,Richie Powell & George Morrow - Pure Genius
1982年国内盤 ワーナー(Elektra) P-11186 A-A'帯付 \3,000
tax in《売り切れ》
発掘時のマスター・テープ復元の裏話を知らずに聴くと、何も不満もなく聴けてしまうことの
幸運には誰も気がつかないかも知れません。ですが、ライナーノーツで油井正一氏が語る、
テープの修復作業、それにはマックス・ローチ本人も加わったそうですがそういった緻密な
作業の結果としてこの作品があることを知るとまさに感動も倍増します。常より濃厚なロリン
ズと、さらにはローチとのインタープレイが見事なブラウニーの鮮やかな姿等々、聴き所も多々
の素晴らしい発掘盤です。このコメントを書いている2006年7月22日現在、このアルバムの
全5曲を含むブラウニーの発掘盤CD "More Live at Beehive" RLR-88626 が日本でも2006年
8月後半には発売される模様です。もちろん当店でも取り扱います。この盤はA・B面とも完全
試聴の上でコンディション表示をしています。


Gigi Gryce : Clifford Brown Sextet ( 10インチ・アナログ盤)
1998年国内盤BMGジャパンBVJJ-2965  \3,800tax in
コンディションA-A帯付 (収納棚JAZZ3)
ヴォーグ・オリジナル10インチ盤コレクションから 全25作品の
完全限定復活シリーズのうちの一枚。1953年パリ録音で音源
自体もブラウニー・フリークにはマストのハイクィリティ・パフォー
マンスです。この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション
表示をしています。









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