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コンディションはA.B.C.の三段階評価です。最初のアルファベットが盤質 あとのがジャケットの評価です。例) A-B ・・・盤はAランクでジャケットがBランクです。
※掲載後に売れたあとの削除が遅れる場合があります。ご注文を頂いた品が万一売り切れておりました際はご容赦頂けますようお願い申し上げます。

中古アナログ盤  Vinyl

Fenton Robinson - the Mellow Blues Genius  \2,700(税抜)
1978年国内盤 P-Vine PLP-9001 A'-B( 掲載日 2014年7月16日 収納棚 LP 13  
Testing A-1 導入溝からA面1曲目のコンディションを試聴可
Testing B-1 導入溝からB面1曲目のコンディションを試聴可



Fenton Robinson - Somebody Loan Me a Dime  \2,700(税抜)
1974年USA Alligator AL 4705 ( 掲載日 2013年5月28日 収納棚 LP 11 )
コンディション   A'-B
Testing A-1 導入溝からA面1曲目のコンディションを試聴可
Testing B-1 導入溝からB面1曲目のコンディションを試聴可



中古アナログ盤  Vinyl

Fenton Robinson - Nightflight  ¥2,700(税抜)
1984年 USA Alligator AL 4736  ( 掲載日 2011年9月8日 収納棚 Blues 7 )
コンディション   A-A
Testing A-1 導入溝からA面1曲目のコンディションを試聴可
Testing B-1 導入溝からB面1曲目のコンディションを試聴可
充実の四管に加えてジュニア・ウェルズのハーモニカも加わった曲もある分厚い音作りの1枚。ステイタスを築き上げた後の余裕とも取れるプレイは初期の張りつめたテンションのある音とはまた違った味わいがあります。この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。今、A-Aランクのこちらの盤とA-A'ランクの品がありますが、A-Aランクのこちらの盤はジャケットにファクトリー・シールが被っているので区別が付くと思います。



Fenton Robinson - Nightflight  ¥2,700(税抜)
1984年 USA Alligator AL 4736  ( 掲載日 2011年9月8日 収納棚 Blues 7 )
コンディション   A-A'
Testing A-1 導入溝からA面1曲目のコンディションを試聴可
Testing B-1 導入溝からB面1曲目のコンディションを試聴可
充実の四管に加えてジュニア・ウェルズのハーモニカも加わった曲もある分厚い音作りの1枚。ステイタスを築き上げた後の余裕とも取れるプレイは初期の張りつめたテンションのある音とはまた違った味わいがあります。この盤はA・B面とも完全試聴の上でコンディション表示をしています。



Fenton Robinson - I Hear Somebody Blues Downstairs  \1,200(税抜)
国内盤トリオ PA-6201 (収納棚BLUES1   掲載日 2011年2月21日)
コンディション A-B'  ジャケット背割れ15cm、盤は良好です。
神懸かり的に冴えていたあの大傑作"Somebody Loan Me A Dime"との比較ではややゆるい感じもする作品ですが、自分自身リアルタイムに聴きまくったアルバムで今これを聴くと改めて色んな思いがめぐります。B面の後半「Killing Floor」と独特のパフォーマンスが如何にもフェントン!という[As The Years Go Passing By」等このアルバムの骨格になっている曲は特に今も不滅と思います。
Testing A-1 導入溝からA面1曲目のコンディションを試聴可
Testing B-1 導入溝からB面1曲目のコンディションを試聴可





Fenton Robinson - Somebody Loan Me a Dime  \2,700(税抜)
国内盤 トリオ PA-3092   (収納棚BLUES1   掲載日 2010年9月15日)
コンディション A-B  
Testing A-1導入溝からA面1曲目のコンディションを試聴可
Testing B-1導入溝からB面1曲目のコンディションを試聴可
フェントン・ロビンソンの代表作であるばかりか、モダンブルース史上にその名を残す決定的名盤のひとつ。かくいう私も当時これを死ぬほど聞きました。文字通り明けても暮れてもこの盤一色で染まりきっていました。どちらかというとサンタナのようなロックギターにかぶれてそっちのコピーをしていた時期ですが、このフェントンのギターが全く新しいフィールドを開拓してくれた気分がしたものです。さらにはまさかその16年後にこの盤の制作に関わり原盤のライナーも書いていたジム・オニールとメンフィスで会うことになるとは夢にも思っていませんでした。自分自身にも色んな思いが詰まった盤です。