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コンディションはA.B.C.の三段階評価です。最初のアルファベットが盤質 あとのがジャケットの評価です。例) A-B ・・・盤はAランクでジャケットがBランクです。
※掲載後に売れたあとの削除が遅れる場合があります。ご注文を頂いた品が万一売り切れておりました際はご容赦頂けますようお願い申し上げます。

中古アナログ盤 

Weather Report - I Sing the Body Electric  \2,500+税
1972年国内盤 CBSソニー SOPL-37 解説 野口久光
コンディション A'-A'      (掲載日 2011年9月1日 収納棚Jazz7)
Testing A-1 導入溝からA面1曲目のコンディションを試聴可
Testing B-1 導入溝からB面1曲目のコンディションを試聴可





Weather Report - Heavy Weather \2,500+税
USA盤Columbia PC34418
コンディション A-A'   (掲載日 2009年10月21日 収納棚Jazz7)
Testing A-1〜導入溝からA面1曲目のコンディションを試聴可
Testing B-1〜導入溝からB面1曲目のコンディションを試聴可

数あるウェザーのアルバムの中でも最も聴きやすく、かつ今も不動の地位にある名盤中の名盤です。当時の岩波洋三氏の言葉が21世紀の今もそのまま当てはまると感じます。曰く〜 ウェザーはマイルスのグループと並んでもっとも創造的なグループ、聞き手の精神に強く働きかけるこの手の音と真剣に対峙しないでは現在のジャズを本当に聴いたことにはならないだろう 〜 というものです。以上、多少要約してしまったのですけど、そのシーンを楽しむとき、いくら何を聴こうとリスナーの自由!ではあっても、もし本気でそのシーンに身を投じたいのであれば好き嫌いは別として、それだけは絶対聴いておいた方が、聴いた方の見識を深める音というのがあります。まさにそれが「現代のジャズ」ではマイルスとこのウェザーリポートかなと思います。